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2025年夏、ワタシの4本勝負の最終戦は最大、最強のラスボスとの大一番です。
放送大学大学院の修士論文はトーナメント方式
放送大学大学院では、修士論文の完成までに、3つのレポートを提出します。
期日がきまっていて、間に合わないと、その時点で半年以上の留年が確定となるそうです。😨
(放送大学以外の大学院はどのようなシステムなのか分からないので、この進め方がオリジナルルール的なものか、修士論文を書く上でよくあるルールなのかは不明です。)
要するに1年半~2年くらいかけて、最後に修士論文を提出すればOKというシステムではありません。
適切に締切が設けられることで、ペースをつかむことができますし、指導いただく先生の確認が時折入ることで、軌道修正できるようになっているということでしょうね。
そして3つのレポートのうち、1つ目の締切は8/18(月)です。
レポートⅠのテーマ
テーマは、指導担当の先生によるのではないかと思います。
私の指導担当の先生からは「構成、章立てを考えるように」と指示を受けています。
要するに、論文の見取図、仕様書、概要ということですね。
さらに、これも指導担当の先生によってルールが異なるのかもしれませんが、私の指導担当の先生からは、8/18(月)提出前に、一度先生に提出をすることになっています。
本チャン提出前に、先生が確認をされて、おなおしするように指示があったりするのでしょう。
というわけで、先生の事前チェックの締切が7/27(日)です。
この日付は、私と先生の間で取り決めた締切です。
先生のおなおしも入るでしょうから、8/18(月)より前に設定することになります。
7/27(日)がゼミの日なので、そこで発表する=提出ということで、この日になりました。
あと2週間少々で締切です。📅
がんばりますっ!💪



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