2026年1月を振り返る

活動日報

Photo by Unsplash, Daisy D

2026年最初の「振り返る」です。
今月ボロボロ😱

2026年1月のレビュー

🙆 = できました!
😞 = できなかったわけではないけど、イマイチ。
👿 = まったくできていません。ゴメンナサイ。

(1)レポートⅡ準備 > 😞
(2)論文を読む。一文/段落要約を作る。> 😞
(3)@ディスカバリー展示準備 > 🙆
(4)「スッキリわかるPythonによる機械学習入門」を完走する。> 👿
(5)NHK「ラジオ英会話」を聴く。(月~金の本放送をしっかり聴く!)  > 🙆

(3)は、今日正式な展示内容を提出できたので「できました!」としました。
今日が展示内容提出の締切だったので、締切に間に合っただけですが、よしとしました。
ポスター作りはレポⅡ提出後となるので、まずは第1段階をクリアできれば上出来です。

2026年1月のレビュー:詳細

年始早々に読んだ論文をきっかけに、1960年代から国保のあり方がさまざまな議論をされてきたことを知りました。(→ 1/3掲載「「国民健康保険における保険料賦課思想の変遷について」(三井 速雄・1997年)」)
三井氏論文で引用されていた文献を読むことにしました。
放送大学図書館で取扱いのあるものは複写依頼をしました。ないものは、国会図書館関西館に行き、コピーを入手してきました。
1/10(土)、国会図書館関西館に初めて行きました。
簡易登録だけしていましたが、本登録もかねて行ってきました。自宅からとっても遠いです。でも時間をかけて行く価値はアリです。思い切って行ってきてよかったです😄

そして同じ日、情報学プログラムの口頭試問を聴講しました。
帰宅時間の兼ね合いで、所属ゼミの先輩がたの口頭試問をお聞きすることができず残念でした。
他のゼミの先輩がたの口頭試問を聴講しました。
「よそのゼミ所属なのに聴講していいのかな?」と思ったのですが、特に制限もなかったので、ここで遠慮をしてはいけないと勇気を振り絞り参加してとてもよかったです。
来年の今頃、私は口頭試問に当事者として参加できるのやろか?
はてなマーク多数ですが、とにかくできることをしていくしかありません。

予定していたことはほぼできず、ボロボロの今月です。
しかし、修士論文の方向性が定まりました、とまではいいきれませんが😅、迷子状態からはようやく抜け出せそうです。
今日@ディスカバリーの展示内容を提出できたことで、かたまりつつあります。
かたまりつつあるといいつつ、何か突然変異でいきなりグチャとなりそうです😅😅

2026年2月することメモ

(1)レポートⅡ準備 ⇒ 提出(2/18(水)午後5時!)
(2)@ディスカバリー展示準備 ⇒ 展示当日2/28(土)朝にポスターを受け取ることができるように!
(3)NHK「ラジオ英会話」を聴く。(月~金の本放送をしっかり聴く!) 

2月は日も短い上に、イベントもあるので、そこにターゲットを絞っていきます。
とにかく(1)です。全力で乗り切るのです。
(1)を乗り切れば、勢いで(2)も乗り切ることができるはずです。
今月が今年最初のハイライトとなりそうです。

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