研究ではなく、仕事で、今日は大量のデータとにらめっこです。
こんなとき・・・
ある社内のデータを確認、精査する必要がありました。
そもそも評価するポイントが一定ではない → データを見ていきながら、どういう条件で評価するのがいいのかを考えるということが必要です。
そのため生成AIを使うといっても難しい。
いや何かいい方法があるのかもしれません。残念ながらそこまでのスキルがないので、急がば回れで、目視です。
ただ苦労をしたおかげで、傾向、するべきことがつかめたのでよしとしましょう。
研究でもそうだと思うのですが、能率や効率だけでは解決しないこともあります。(解決することもありますけどね。)
特に難しい問題は、時間の許す限り、面倒でも、がっぷりよつで取り組むほうがよいと思いますね。
部屋が乾燥していて、それだけでも目が乾くのに、さらに目を酷使して、非常にクタクタです。
ブログ:1080


コメント