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実は今日は職場で色々あって、何もする気がありません。
もう何もしないことにします。
まずはとりあえず
デリカシーとか気配りとか、そういうものがカケラもミジンもない人大集合の職場です。
ぜんぜんないのではないのです。
気を遣うべき人、遣う必要などまったくない人に分けているんです。
これを「区別」というのでしょう。
この職場、江戸時代かよというくらい身分制度ガチガチです。
そう、ここだけ江戸時代にタイムスリップです。
ふと思ったけど、江戸時代でも薄毛が気になるかた、いましたよね?
そうではなくて、薄毛は現代病ですか?
食生活の欧米化に伴う・・・わけはないよ。
むしろ栄養状況が改善されているのなら、毛穴・頭皮も活性化されるはずよ。
というのは、薄毛やとチョンマゲを結えないのではないかと思ったしだいです。
落ち武者になるしかないんですかね。
国保財政がぎゅっとつまった論文、読んでます。
しかしページが進むにつれて、ムズかしくて、ムズかしくて、意味わからなーい。(ゴールデンボンバー「女々しくて」ふうに)
過去に読んだ論文にあった「国保財政の仕組みは複雑怪奇」ということはこういうことなんやなと思います。
でも、この論文を読み切り、理解できれば、ステージあがるはずです。
よしがんばる!明日から!!
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