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正確には、8/18(月)深夜に完成、提出しました。
間に合ってよかったです。
予想通り
ギリギリになりました。
データのまとめは機械的にできます。決まった方法を使えばできるので、悩むことはあまりないです。
でも、まとめたデータを考察し、そこから得られることを文章にすることは難しいです。
そんなときに生成AIの力を借りる、ヒントをもらうというのもありなのでしょうけど、まずは自分で考えたほうがいいと思うんですよね。
だって、私のレポートですから。
不安払拭が最大のミッション
前回のゼミのさいに、研究テーマを変更することを発表しました。
そのさい、指導担当の先生に「これ、情報学プログラムの論文になるかなぁ。」と心配されました。
おっしゃること、よーーーーーーく分かります。
院試の二次試験の面接時にも同じこと、いわれましたよ。「このテーマ、なぜ情報学プログラムでするの?」と。
ただ、どうしても社会福祉・法律の力も必要なのです。
つまり、調理のしかたを間違うと、まったくプログラム違いになります。
社会福祉・法律的な内容は、隠し味的に使わないといけないです。隠し味をメインの調味料にするとおかしな料理になるわけですよ。
とにかく、賽をぶん投げました。
藤川球児氏並みの火の玉ストレートくらいの勢いです。(そのつもり)
今回は研究テーマの変更と変更後の方向性、方針をレポートⅠとして提出したので、さらに研究計画を作りあげないといけません。
2026年2月18日のレポートⅡの締切までには、①リサーチ・クエスチョンと仮説の設定を
行い、②論文の章立てを決定する、ということをまとめます。
締切が終わって、また次の締切に向かってスタートです。



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