Photo by Unsplash, Content Pixie
あんまり無事でないけど終わりました。
いつも一歩二歩、十歩、お前はいつも遅れてしまっている。
私は何をしてもグズグズしている・・・本人はめいいっぱいスピードアップしているつもりです。アクセルべた踏みしているんですよ。ホントにホントに。
にもかかわらず、何事も遅い。
食事をする速さが遅いのは、本当に遅いという自覚はあります。
昔はお昼は職場の人全員で一緒にいただく、社外でいただくみたいなことがあって、苦痛でしかなかったです。
多くの人と食事をするときは、会話もする必要があります。
ひとりモクモクと食べているのはマナー違反ぽいではないですか。
そんなわけで、会話には最低限度の参加をしつつ、スピードアップしていただく。
がんばって食べるわけですけど、野菜サラダは後に食べたい → タイムアップ(他の人たち全員が食べ終わる) → 野菜サラダお残しということがあって「野菜嫌いなの?よくないよー」といわれたことがありました。とても悲しかったです。
ちがうちがう、そうじゃない。
野菜ものはメインの揚げ物の後にいただきたいんですよう。😭
アクセルべた踏みでもダメなら車種を変えるしかない。
そういうことですよ。
それしかない。
・・・などと、核心の部分をそらし続けてきましたが、今回のゼミは厳しかった。はい。
でも当然のことですから、反省し、改善する。それしかありません。
指導担当の先生も所属ゼミの諸先輩も、皆さんやさしく、ダメ出しされるみたいなことはないんですよね。ぜいたくかもしれませんが、返ってそのことでダメージを受けている感があります。
これもそれもすべて自分の至らなさのせいなのです。
入試のさいに提出した研究計画書の内容とかなりちがうことをしようとしていること、さらに、新しいテーマが情報学プログラムの内容としてふさわいしいか?
2つ目が由々しい問題です。
それは重々承知しております。
↓この内容だけだと、社会福祉系の論文になってしまいそうです。
→ 国保は国民皆保険制度を実現するための制度である
②2018年度国保都道府県化の内容と評価
→ 制度改革は国保財政を改善したか?
→ 改善していない、という結論の予定
→ ★②にかわる国保財政改善策を検討の必要がある
昨日提出したレポートⅠの下書きでは、概要の概要しか伝えられませんでした。
あと1週間で、情報学プログラムの修士論文にふさわしい、データを使い、説得できるようにします。
落ち込んでいる時間があったら、0.1mmでも前に進むのです。



コメント