2026-01

活動日報

下書き②

今日もひとりブレーンストーミングします。(レポⅡへの道:締切まであと37日)
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下書き

レポⅡ提出まで40日を切りました。@ディスカバリーの準備も進める必要もあるので、そろそろまとめていかないといけません。よって、タイトル通り今日は「下書き」です。文章にもならないぐちゃっとした状態です。(レポⅡへの道:締切まであと38日)
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「1960年代の医療問題」(小山 路男・1970年)

1960年代は国保、疾風怒濤、嵐の時代だったようです。そのことを俯瞰できるぴったりの論文がありました。もう何だかぐちゃぐちゃです。制度とは作るのもたいへんですが、運用、維持することはその何倍も難しいことが分かります。(レポⅡへの道:締切まであと39日)
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国会図書館関西館に行ってきました📚

論文のための資料収集のため国会図書館関西館に行ってまいりました。探しているものが確実にある安心感は心強いです。これからもお世話になります。よろしくお願いします。(レポⅡへの道:締切まであと40日)
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修士論文口頭試問を聴講しました

本日放送大学大学院情報プログラムにて修士論文口頭試問が行われました。聴講させていただけるとのことで参加いたしました。(レポⅡへの道:締切まであと41日)
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今日は一休み

実際休んでいないです。今日も昨日に引き続き「国民健康保険における保険料賦課思想の変遷について」(三井 速雄・1997年)その7です。(レポⅡへの道:締切まであと42日)
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空白のイベント

「国民健康保険における保険料賦課思想の変遷について」(三井 速雄・1997年)その6、読みなおしの巻が続きます。(レポⅡへの道:締切まであと43日)
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「本文方式」から「旧ただし書き方式」

サブタイは「国民健康保険における保険料賦課思想の変遷について」(三井 速雄・1997年)その5 です。この論文、読めば読むほど新発見があります。(レポⅡへの道:締切まであと44日)
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「国民健康保険における保険料賦課思想の変遷について」(三井 速雄・1997年)その4

「あなたの為なら、私は永遠の迷路に閉じ込められても、構わない。」(by 暁美ほむら)(レポⅡへの道:締切まであと45日)
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「国民健康保険における保険料賦課思想の変遷について」(三井 速雄・1997年)その3

「繰り返す。私は何度でも繰り返す。同じ時間を何度も巡り、たったひとつの出口を探る。」(by 暁美ほむら)(レポⅡへの道:締切まであと46日)