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だんだんハードルが上がってきて、最後はエンストしました。(苦笑)
入りやすい題材なのである程度理解はできます
この授業のいいところは、身近な事物を例にして説明してくださるところです。
内容をそのまま伝えられてもピンとこないことも、身近な事物(スーパーの売上、コーヒーショップの売上など)を素材として説明していただけると、何とかついていこうと思うことができます。
とはいっても限界があって、そもそも内容が難しいのでしんどいですね。
第7回(回帰分析)は何とかなりましたが、第8回(主成分分析)はかなりあやしく、第9回(判別っ分析)はしようとしていることは理解できても実際の方法は?!?!です。
1回で理解しようと思うと無理があるので、2回・3回と繰り返し授業を受けなおしてみます。
Practice makes perfect なのです。
「Pythonによるあたらしいデータ分析の教科書 第3版」
今週で1冊完走を目指しています。
ですがーーーーこちらもむずいんですよ。
「サポートベクタマシン」のところで完全にエンストです。ロードサービスに連絡してレッカー移動してもらわないとダメそうです。
「サポートベクタマシン」もですね、しようとしていること、なぜそういうことをするのかは理解できます。でも、Pythonのコードは理解ができません。
こちらも今日のところはこれくらいにしといて、寝ます。
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