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第3弾!!
失敗ばかりしていますが、少しだけ進展がありました。
それは
日本語は難しい・・・
2バイト文字を判別することは非常に難しいです。あるタイミングではきちんと読み取ることができるのに、再チャレンジすると全然ダメだったりします。
そこで気付きました。
日本語で判断することは諦めます。
かわりに電話番号で判断することにしました。
電話番号はユニークなキーとなりうるのです。
つまり、
電話番号をキーとして、お得意先様を決定するのです。
これなら何とかなりそうです。
電話番号=1バイトです。日本語、つまりお得意先様のお名前を直接読み取るよりは、ハードルが下がりそうです。
他に必要な内容も
お得意先様を判断した後にも、まだ必要な内容があります。
商品、数量です。
これが分かればもういいでしょうかね。
エンドユーザ名は手書きされているケースが多いので、こちらは放置です。活字でも難しいのに手書きの判別はさらにハードルが高すぎます。
というわけで、少し目途がたちました。
今週はここまでです。
来週から、この続きをがんばりますよーー。(⌒∇⌒)
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