Photo by Unsplash, Joakim Honkasalo
気持ちを取りなおして、新たな一枚絵化シリーズ、スタートです!!
安心と信頼のブランド
「長友先生、国保って何ですか」(長友 薫輝・神田 敏史・正木 満之 共著・自治体研究社)の一枚絵を進めています。
長友 薫輝先生の著作は他にも2冊読んでいて、いずれも読みやすく、私の論文にとって有益な内容が多く含まれていました。
まさに「安心と信頼のブランド」なのです。
昨日まで一枚絵化していた1冊の著者と、主張傾向はほぼ同じ、方向性としては変わらないと見ます。伝える内容はあまり変わらないけど、伝え方が決定的にちがうのです。(個人の感想です。)
ほぼ同じことをいわれているはずなのに、受け入れることができたり、できなかったりすること、ありますよね?
①「〇〇を教えてください」
②「〇〇って何?答えて!」
①②どちらも、〇〇について質問をする、という内容は同じです。
でも、その表現がちがいます。
人間なら、他人に何かを教えてもらうことを依頼する場合、①がふつう、②だといい感じしないですよね。
生成AIならこんなことはたぶん皆無なのでしょうね。
もっと進化すると、乱暴な質問の仕方をするとChatGPTも「その表現、失礼ですよ」と回答を拒否されるなんてこともある・・・ことはないですかね。
それは人と同じく心を持つということですからね。
「長友先生、国保って何ですか」の一枚絵化、今週末くらいめどに完成を目指します。
これで国保の基本をしっかり学びます。
📔 2025年9月は国保のことを知るための強化月間



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