何かに遅れそうになるタイプの夢を定期的に見ます。
会社に遅刻しそうになる
このタイプの夢は何度ともなく見ています。
「電車に乗るために駅にきたものの、定期券をタッチしても改札を通り抜けることができない」「電車が到着したのに、扉が開かずに乗ることができない」とか。
今朝は「乗った電車が降りる予定の駅で止まらず通過する」という夢でした。
乗る電車を間違ったのか、運転士がミスして本来止まる駅を通過してしまったのか、どういう経緯なのかはわかりません。
経緯がはっきりする夢はあまりないですよね。
朝、目が覚めてからモヤモヤするのは、よく分からないからでしょう。
「知能システム論」の最終課題の締切が1週間を切っていること、レポートⅢの締切も1カ月少々に迫ってきていること、さらには職場でもある案件の締切が8月末と、今締切が近いものを色々持っている状況です。
何事も締切がないと「いつでもいい」となりがちです。
そのため、多少辛くても、締切があるほうが実現できる確率が高いですし、「実現できた」ことにプラスして、別の何かを得ることできます。
とはいえ、締切はプレッシャーです。精神的にも負担です。
そのため疲れるからか最近はぐっすり眠れます。
締切というプレッシャーのために不眠となることはないです。😅
ということは、まだまだ大したプレッシャーでもないのかもしれませんね。
もっとプレッシャーに押されてもまれなければなりません。
放送大学 大学院 社会人学生 ブログ:1282


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