今さら修正するのもなのですが、この一連のシリーズのタイトルは「知能システム論中間課題検討」です。
もう検討している状況ではなくて、すでに書き始めています。そもそももう書き終わらないといけません。締切は6/17(水)午後17時です。⏰
6/15(月)の状況
お仕事も切羽つまりつつあり状況なのですが、残業時間が増えてもいけないこともあり、早めに帰宅しました。
「早めに」といっても、会社・自宅間の移動は1時間30分程度かかりますから、どれだけがんばっても自宅着は19時をすぎます。
お弁当の準備をしてお風呂に入り、ここからが勝負と思ったものの、どうにもスッキリしない。
課題のテーマをあまり公開できないのですが、ちょこっとだけならいいかもしれないので、いうてみましょう。
課題のポイントは「ゲーム理論」です。
「ゲーム理論」いいです。とてもよきです。今まで噂には聞いてきましたが、学習することはありませんでした。
今回授業で学習することになりましたが、授業では、よく理解できませんでした。今でも100%理解しているわけではないです。ぼんやり、何となくこんな感じ?くらいです。
すべてを理解することを目指すより、今理解できている内容で課題に取組むしかありません。
しかし、自分で課題を設定し、その課題を解くためにゲーム理論を使う。ということを、今まさに実行しています。
課題の登場人物たち=プレーヤーが希望する選択肢が、プレーヤー双方にどのような影響を与えるかということを考える上で、見通しがよくなります。
ゲーム理論を使うと、起きることが想定される事象を漏れなく表示することができます。「漏れなく」というところがよいです。
これは「岡目八目」効果でしょうかね。
課題を考える当事者がより、第三者のほうが冷静に全体を見渡すことができるのかもしれません。当事者にはバイアス、とまではいかなくても、単に気付いていない、忘れているということがあります。
と「ゲーム理論」についてアツく語りましたが、締切を2日後にしてもまだ課題はまとまらず、です。しっかりしろー>自分
放送大学 大学院 社会人学生 ブログ:1266


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