平成5年まできました。
「その6」に引き続き
「公平な負担」「適正な負担」さらには「バランス」も登場します。
おなかいっぱいになりそうです。
申し訳ないのですが、芸が無さすぎです。
それに比べると、昭和30年代の白書のほうがずっとよかったですよ。
時代背景の差でしょうかね。国民皆保険制度前夜、達成して間もない頃には、確実に前向きな熱量がありました。
昭和50年代、60年代を過ぎ、平成に入ると、国民が負担して当然でしょの流れが続きます。
最新の白書(令和7年)まで読み切る予定ですが、今の時点である程度の「答え」が提示されているようです。
とはいっても、それはただ私の感想に過ぎないので、ロジカルに証明する必要があります。
ってどないすんやろ?!
しかし、もっとはやくに厚労省の白書に気付いておけばよかったです。
今は「受益」「負担」というキーワードがある箇所の周辺だけを拾い読みしているだけです。もし去年の今ごろ気付いていたら、全文読むことができたでしょう。
といってもいっても今さら時間は戻らないので、今できることをするしかありません。
天の川とアンドロメダ銀河が衝突、新たな銀河誕生
放送大学の科目の中でも超推しの「宮沢賢治と宇宙」第10回でいわれていたことです。
今から数十億年後くらいには、天の川とアンドロメダ星雲が衝突して、楕円形の新たな銀河系が誕生するとか。
気になって色々調べてみたところ、天の川とアンドロメダ星雲が衝突する頃には、太陽が寿命を迎えて巨大化し、地球が飲み込まれて消滅するとか😱
生命や天体に関する変化にかかる時間は想像できないくらい長いスパンですよね。
放送大学 大学院 社会人学生 ブログ:1257


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