「受益と負担の公平性」大捜索 シーズン2:その2

活動日報

一昨日、昨日と昼間にヘビーな時間を過ごすと、帰宅したとたんに電池切れです。😵

現在の状況、傾向

それでも、少しは進んでいます。
今日から1957(昭和32)年の白書に入りました。
って、まだ2年分ですよ。
ゴールは2025(令和7)年ですから・・・・・いつ終わるねん。

と、現在の状況だけを考えると悲しくなります。
しかし、この2年だけでも、傾向が見えてみます。
「負担」が圧倒的に多く登場していますが、それは国民対して「負担」を求める文脈ではほぼ使われてないということです。
たぶん後年に進むにつれて「負担」の意味合いが別に意味に変わっていくのではないかと想定します。

そこで、せっかく時間をかけて調査するのですから、結果をどうやって記録していくのか?!
ということがポイントです。
ここは再度考えないといけません。

明らかに無視していいケースもあるので(例:表のタイトルに「負担」が使われている)、全部調査した後で、集計する、基本統計量を使って分析する(おおかっこええ😍) → 今は感覚で「こんな感じ」と直感的に思いついている状態を、数値を使って証明するためには、どのように記録すればよいか・・・文章は厳しいので、集計できる形式がいいのです。

無理に「集計できる形式」にすると、年度が進むにつれて、無理が出てくるかもしれません。
文章で記載しておいて、全部調査後に、集計できる形式にするしかないのかもですね。

全然何もできていないわけではないので、週末にかけて、巻き返します!!

今日の写真

確か5/8の夕飯だったはず。
厚揚げと豆苗を炒めたものです。
どちらもこの物価高でもリーズナブルな価格がキープされていて、とても助かります。

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