「受益と負担の公平性」大捜索 シーズン2:その1

活動日報

今日から「シーズン2」始めます。🚩

捜索方針

ゴールデンウィーク中に、厚労省(旧・厚生省)の白書で、「受益」「負担」「公平」「公平性」「受益と負担」のそれぞれの登場回数を調べました。( → 5/3の記事 )
しかし、シーズン2は「受益」「負担」「受益と負担」に絞り、どういう文脈で使われているかを読むことにしました。

さてここで問題です。
白書は、昭和31年からあります。
これを全部読んでいると、すごい時間がかかりそうです。
悩ましい。
でも「急がば回れ」です。

さすがに全部まるっと読むのは無理なので、「受益」「負担」「受益と負担」が登場する周辺の文章のみを読むことにします。
あまりいい方法ではないですね。中途半端になりそうです。
かといって、全ては無理すぎるので、この中途半端な方法で進めます。
何とか2週間で終わりたいです。

今日の写真

最寄りの駅と職場の間に、緑地公園があります。
そこに飾られているお花で作った看板です。
職場は尼崎市にあり、その尼崎市が2026年市政110周年を迎えるそうです。とても歴史のある市だったのですね。

この緑地公園、春夏秋冬、色々なお花や植物があり、お手入れもきちんとされています。
最寄りの駅と職場の間にあって、いつも通り抜けしています。
わずかの時間ですが、お花や緑に囲まれる中にいると、気持ちが癒されますね。

職場が尼崎市に移ってから、6年目です。
コロナ禍真っ只中に、職場引っ越し、働きながら学ぶ生活をスタートさせたのもこの頃でした。
色々ありました。

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