写経の素晴らしさを語ります

活動日報

Photo by Unsplash, Jess Bailey

10月「Pythonによるあたらしいデータ分析の教科書 第3版」を完走する予定が無念のリタイア😵
11月、再チャレンジで「スッキリわかるPythonによる機械学習入門」に取り組んでいます。

読んでるだけなのですが

授業、課題、レポⅡ準備があります。
色々な案件がイス取りゲーム状態で、Pythonさんが負けてしまいました。
とはいっても、はやく進めたいので、通勤時に読むことにしました。

全然手を動かさないのは物足りないというか、邪道でしかないです。
しかし、1点だけよいことは、今のところ「まーったくワカラン」という部分がないことです。
さすが「スッキリ」シリーズです。
1点の曇りもなく、コンプリートパーフェクトにクリアな状態です。いやー気持ちいいですよ。

現在の状態は、9月に「Pythonブートキャンプ」を何のことだかよく分からない状態で「写経」=コードをひたすら入力したおかげでしょう。

確かに、ほとんど理解できていないんです。
でも、「このコードはこういう意味がある」「こんなふうに書けばこんなことが実現できる」みたいなことをおぼろげに考えることはできました。
Pythonのコードの分かりやすさゆえでしょうね。

おぼろげに考えることができても「こんなんでいいの?」という疑問もあり「続けることに意味があるのかな?」と思うこともありました。
最後まで続けてから気付くことですが、続けることじたいに意味があるのでしょうね。
これからも迷うことがあれば、まずは「続けること」を最優先事項にします。

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