IT産業論(第7回)

東京通信大学

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(2022年11月7日に学習しました。)

授業内容

第7回:ソフトウェア・ビジネス
第1講:ソフトウェア業の分類と特徴・・・15分14秒
第2講:受託開発ビジネスの課題・・・16分30秒
第3講:アジャイル・ソフトウェア開発・・・15分44秒
第4講:SaaS(Software as a Service)・・・16分38秒

(第7回全体)
講義時間:64分06秒
テキスト:70ページ

授業振り返り

ウォーターフォールとアジャイル

いずれもシステム開発の進め方の方法を表す言葉です。

ウォーターフォールは、要件定義→設計→作成→テスト・・・と、順番通りに進める方法です。
アジャイルは、設計・計画→作成を繰り返し行いつつ、システム開発を進める方法です。

アジャイルは上手な説明が自分でもできません。
ウォーターフォールよりは、機動力、柔軟性、スピード感がある、そんな感じでしょうかね。

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